GENTOS SG-305の実力
せっかくなので比較。

まずSG-305のフォーカスモードをMAX(30°)に。
・・・あれ?これだと中心光線がSP-032のが強い。
SP-032程度の中心光線があれば、まず不満な点は無い。
最初に使っていたGTR-031Tなどカスみたいなもんですね。
それでも2年前はそこそこ明るい部類で、1980円ぐらいで売っていたんですけど・・・
現在は1280円ぐらいで売ってますね。
上から。
これもSP-032スポット光と照射範囲の広さが目立つが、
SG-305のほうがムラ無く明るく中範囲を照らしている。
しかしこの状態のSG-305はなんだか100ルーメンの実力を発揮出来てない感じだ。

次に、SG-305のフォーカスモードをMIN(8°)に。
おおっ、これは・・・!スポット光の威力がSP-032<SG305と逆転。

上から。
SG-305がスポット光としては広めに明るい。
SP-032のスポット光だとちょっと、範囲が狭いから索敵範囲(?)が狭い感じ。
結果としてはSG-305はワイドフォーカスモードで使うならSP-032クラスのスポット光と組み合わせないと使えないが、
そもそもSP-032単騎でもシボレーなら十分である。
ロードだとどうだ・・・?結局2つ衝動買いしたので、
片方を30°フォーカス、片方を8°で使えば十二分な性能になりそうだ。
しかしながらLEDライト2連装するのは、もっとスピード出して漕げるようになってからだろう。
100ルーメンを超えると急に高くなるLEDライト。
200ルーメンを超えると20000〜30000円クラスになってしまう。
しかしGENTOSのSF-705XPはどうだ。
これは単1×4と重量級だが500ルーメンで8〜22°フォーカス付きで実売8000円、
自転車に付けるのは無理がありそうだが、暗い原付のライトより明るいかもしれないから
6Vに変換してバイクのヘッドライトのかわりに使うとか、
ランタイムを捨てて単3に単1アダプタ噛ませて普通に使うか・・・
結局サンテカのLEDヘッドライトの明るさってどのぐらいだったんだろう・・・
暗いと評判だから、GTR-031Tに使われてる0.5WLEDの多連装の5.4W、って感じかな。
今思うといかにもダメっぽい。
せめてGENTOS閃シリーズに使われてるLEDユニットの多連装なら実用に耐えうるかもしれない。
またサンテカから新しいLEDヘッドライトが出るかも。
で、HIDが廃れていく、そんな時代が来るんだろうな・・・
12/25追記
閃シリーズの最新鋭、SG-309というのがあるそうだ。
電池が太くて短いCR123A×1でコンパクトなのにSG-305の1.5倍である150ルーメンを発揮。
これはすごい・・・電池が嫌だけど。
あと、ヘッドライトだけどHW-767Hってのが単三×3/150ルーメン/10時間いける注目株。
<全長一覧>
SF-705XP(500ルーメン単1×4) 310mm
SP-032(90ルーメン単三×2) 162mm
SG-305(100ルーメン単四×3) 103mm

SP-032とSG-305の比較。
・・・巷の情報を集めると、SG-305はLEDライト・オブ・ザ・イヤー2008に輝いてるみたい。
あと、SG-305はスペック上10時間だけどエネループで2〜3時間ぐらいしか持たないらしいので今度確認してみようと思う。

まずSG-305のフォーカスモードをMAX(30°)に。
・・・あれ?これだと中心光線がSP-032のが強い。
SP-032程度の中心光線があれば、まず不満な点は無い。
最初に使っていたGTR-031Tなどカスみたいなもんですね。
それでも2年前はそこそこ明るい部類で、1980円ぐらいで売っていたんですけど・・・
現在は1280円ぐらいで売ってますね。
上から。これもSP-032スポット光と照射範囲の広さが目立つが、
SG-305のほうがムラ無く明るく中範囲を照らしている。
しかしこの状態のSG-305はなんだか100ルーメンの実力を発揮出来てない感じだ。

次に、SG-305のフォーカスモードをMIN(8°)に。
おおっ、これは・・・!スポット光の威力がSP-032<SG305と逆転。

上から。
SG-305がスポット光としては広めに明るい。
SP-032のスポット光だとちょっと、範囲が狭いから索敵範囲(?)が狭い感じ。
結果としてはSG-305はワイドフォーカスモードで使うならSP-032クラスのスポット光と組み合わせないと使えないが、
そもそもSP-032単騎でもシボレーなら十分である。
ロードだとどうだ・・・?結局2つ衝動買いしたので、
片方を30°フォーカス、片方を8°で使えば十二分な性能になりそうだ。
しかしながらLEDライト2連装するのは、もっとスピード出して漕げるようになってからだろう。
100ルーメンを超えると急に高くなるLEDライト。
200ルーメンを超えると20000〜30000円クラスになってしまう。
しかしGENTOSのSF-705XPはどうだ。
これは単1×4と重量級だが500ルーメンで8〜22°フォーカス付きで実売8000円、
自転車に付けるのは無理がありそうだが、暗い原付のライトより明るいかもしれないから
6Vに変換してバイクのヘッドライトのかわりに使うとか、
ランタイムを捨てて単3に単1アダプタ噛ませて普通に使うか・・・
結局サンテカのLEDヘッドライトの明るさってどのぐらいだったんだろう・・・
暗いと評判だから、GTR-031Tに使われてる0.5WLEDの多連装の5.4W、って感じかな。
今思うといかにもダメっぽい。
せめてGENTOS閃シリーズに使われてるLEDユニットの多連装なら実用に耐えうるかもしれない。
またサンテカから新しいLEDヘッドライトが出るかも。
で、HIDが廃れていく、そんな時代が来るんだろうな・・・
12/25追記
閃シリーズの最新鋭、SG-309というのがあるそうだ。
電池が太くて短いCR123A×1でコンパクトなのにSG-305の1.5倍である150ルーメンを発揮。
これはすごい・・・電池が嫌だけど。
あと、ヘッドライトだけどHW-767Hってのが単三×3/150ルーメン/10時間いける注目株。
<全長一覧>
SF-705XP(500ルーメン単1×4) 310mm
SP-032(90ルーメン単三×2) 162mm
SG-305(100ルーメン単四×3) 103mm

SP-032とSG-305の比較。
・・・巷の情報を集めると、SG-305はLEDライト・オブ・ザ・イヤー2008に輝いてるみたい。
あと、SG-305はスペック上10時間だけどエネループで2〜3時間ぐらいしか持たないらしいので今度確認してみようと思う。
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