出発〜北京都へ
mixi元記事
早朝からゴソゴソと準備して出発。
ETCの通信テストは先日済ませたが、
基本は下道を使います。
予定自体漠然としか決めていなく、
とりあえず天橋立と島根・・・その後高知のほうとか行ければいいかなといった感じ。

最初の休憩、焼津。
このあたりは焼津さかなセンターもありバイパスから下道に下りることが多いです。
最初のパッキングはこんな感じで、テントがセパレートシートの間にささってますね。
でもこれって結構キツキツなので、サドルシートのダンパ機能(元々サドルシート下のバネは飾りのようなもんで座ればフルバンプ状態だけど)が死ぬ感じで
長時間座った時にケツが痛くなる時間が早まった気がする。
ナビは常時起動にしてGPSロガーは使わずナビでGPSログを記録していってもらいます。

浜名バイパスを越え、潮見の砂浜で休憩。

まだリヤタイヤがバリバリの新品状態なので運転がすこし怖いです。
その後はR42からR23バイパスの開始ポイントを通って見る事にするが、
バイパスが出来ているのはごく短い区間で、
分岐も分かりにくいし工事と通勤ラッシュで路肩も狭く車と一緒に渋滞にハマり・・・これはちとまだ使えない道路だと思いました。
蒲郡のへんで道に迷ってるし、豊橋付近も分岐がわかりにくく以前迷った覚えがあります。
やはりR23バイパスは幸田駅付近の"R23バイパスを工事延長した最終点"までを使うのが良いようです。
そこより東はR1にスイッチで。

途中、めん処 三嶋屋というところで味噌煮込みうどんを食べる。
まぁまぁ美味しかったです。
セットでもそんな高く無かったし。
ただ、こうして後日ググッても店の情報がほとんど出てこない。なんだこれ・・・
お客さんもそこそこ居たんですがね。
その後はまたしても岐阜の2階建てダイソーに寄ってバンジーコード(悪路を走る場合のツーリングのパッキングには必要なものだ)
スポーツデポに寄ってナイトアイズのスペクトラムカラーのSビナを買ったり
アルペンに移動してフェイスマスク(スノボ用。手持ちあるけど家に忘れてきたので・・・)買ったり・・・
スポーツデポのPBのイグニオのクロスバイクがイイですね。
前3s、後7s、ハブダイオートライト、フルフェンダー付きで
クロスバイク欲しいけどライトとか泥よけ後付けするのが煩わしいって人にはうってつけじゃないでしょうか。
これは確かカセットスプロケだったような気がします。
小径のほうも前2sカセットスプロケなら欲しいかな。
・・・
一応本日の泊まり先予定である平林キャンプ場の連絡先にTELしてみる。
到着が遅くなる場合はキャンプ場が使えない場合は真っ暗になって着いてから途方にくれてしまう場合もあるからだ。
すると平林キャンプ場は台風で道が崩れていて使用禁止、
近くの池ヶ成(いけがなる)キャンプ場なら使える、飲み水やは無いから持ってきてねとの事。
夜遅ければ予約はいいやって事で向かうことに。
あとは淡々と移動をこなす。
琵琶湖の上のほう通って天橋立付近の池ヶ成キャンプ場を目指す。

以前もこのあたり通ったな
キャンプ場に向かうのに山を少し登るが、
集落を抜け舗装林道チックな道になるが、
ここで立派な角のある雄鹿に遭遇。
鹿はあまり動じずにゆっくりとその場を去っていった・・・
・・・キャンプ場に着くと変わった色のジムニーのカップルが先客で居た。
とりあえず離れたところで設営に取り掛かる。
ここは街灯が無いのでランタン737NXを使うがイマイチだった。
しかし月明かりで全く見えないわけではないが。
晩飯はスズキ刺身と早茹でマカロニに挑戦。
マカロニは結構イイかも。
エアポンプでエアマットを膨らまそうとするが、
やっていてこれって無駄じゃね?と思って人力で膨らませたら、
人力のほうが遥かに早く空気が入るじゃないの・・・
なるほど自転車のエアポンプは高圧まで入るがエアボリュームは大した事無いのだ。
エアベッドみたいのに大容量の空気を送るにはエアボートに入れるようなタイプのポンプが最適なわけですね。
ルート
移動距離 513.2km
経過時間 14:21
移動時間 10:35
全体平均速度 35.7km/h
移動平均速度 48.5km/h
最高速度 99.3km/h
最高高度 487m
うん、やはり走りすぎでしたねこれは。
早朝からゴソゴソと準備して出発。
ETCの通信テストは先日済ませたが、
基本は下道を使います。
予定自体漠然としか決めていなく、
とりあえず天橋立と島根・・・その後高知のほうとか行ければいいかなといった感じ。

最初の休憩、焼津。
このあたりは焼津さかなセンターもありバイパスから下道に下りることが多いです。
最初のパッキングはこんな感じで、テントがセパレートシートの間にささってますね。
でもこれって結構キツキツなので、サドルシートのダンパ機能(元々サドルシート下のバネは飾りのようなもんで座ればフルバンプ状態だけど)が死ぬ感じで
長時間座った時にケツが痛くなる時間が早まった気がする。
ナビは常時起動にしてGPSロガーは使わずナビでGPSログを記録していってもらいます。

浜名バイパスを越え、潮見の砂浜で休憩。

まだリヤタイヤがバリバリの新品状態なので運転がすこし怖いです。
その後はR42からR23バイパスの開始ポイントを通って見る事にするが、
バイパスが出来ているのはごく短い区間で、
分岐も分かりにくいし工事と通勤ラッシュで路肩も狭く車と一緒に渋滞にハマり・・・これはちとまだ使えない道路だと思いました。
蒲郡のへんで道に迷ってるし、豊橋付近も分岐がわかりにくく以前迷った覚えがあります。
やはりR23バイパスは幸田駅付近の"R23バイパスを工事延長した最終点"までを使うのが良いようです。
そこより東はR1にスイッチで。

途中、めん処 三嶋屋というところで味噌煮込みうどんを食べる。
まぁまぁ美味しかったです。
セットでもそんな高く無かったし。
ただ、こうして後日ググッても店の情報がほとんど出てこない。なんだこれ・・・
お客さんもそこそこ居たんですがね。
その後はまたしても岐阜の2階建てダイソーに寄ってバンジーコード(悪路を走る場合のツーリングのパッキングには必要なものだ)
スポーツデポに寄ってナイトアイズのスペクトラムカラーのSビナを買ったり
アルペンに移動してフェイスマスク(スノボ用。手持ちあるけど家に忘れてきたので・・・)買ったり・・・
スポーツデポのPBのイグニオのクロスバイクがイイですね。
前3s、後7s、ハブダイオートライト、フルフェンダー付きで
クロスバイク欲しいけどライトとか泥よけ後付けするのが煩わしいって人にはうってつけじゃないでしょうか。
これは確かカセットスプロケだったような気がします。
小径のほうも前2sカセットスプロケなら欲しいかな。
・・・
一応本日の泊まり先予定である平林キャンプ場の連絡先にTELしてみる。
到着が遅くなる場合はキャンプ場が使えない場合は真っ暗になって着いてから途方にくれてしまう場合もあるからだ。
すると平林キャンプ場は台風で道が崩れていて使用禁止、
近くの池ヶ成(いけがなる)キャンプ場なら使える、飲み水やは無いから持ってきてねとの事。
夜遅ければ予約はいいやって事で向かうことに。
あとは淡々と移動をこなす。
琵琶湖の上のほう通って天橋立付近の池ヶ成キャンプ場を目指す。

以前もこのあたり通ったな
キャンプ場に向かうのに山を少し登るが、
集落を抜け舗装林道チックな道になるが、
ここで立派な角のある雄鹿に遭遇。
鹿はあまり動じずにゆっくりとその場を去っていった・・・
・・・キャンプ場に着くと変わった色のジムニーのカップルが先客で居た。
とりあえず離れたところで設営に取り掛かる。
ここは街灯が無いのでランタン737NXを使うがイマイチだった。
しかし月明かりで全く見えないわけではないが。
晩飯はスズキ刺身と早茹でマカロニに挑戦。
マカロニは結構イイかも。
エアポンプでエアマットを膨らまそうとするが、
やっていてこれって無駄じゃね?と思って人力で膨らませたら、
人力のほうが遥かに早く空気が入るじゃないの・・・
なるほど自転車のエアポンプは高圧まで入るがエアボリュームは大した事無いのだ。
エアベッドみたいのに大容量の空気を送るにはエアボートに入れるようなタイプのポンプが最適なわけですね。
ルート
移動距離 513.2km
経過時間 14:21
移動時間 10:35
全体平均速度 35.7km/h
移動平均速度 48.5km/h
最高速度 99.3km/h
最高高度 487m
うん、やはり走りすぎでしたねこれは。